2021年4月からの消費税総額表示の義務付けに伴い、価格が変更になっている場合があります。
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花桐の間
柔らかな光を透かす和紙張りの光天井。金糸銀糸を織り込んだ水衣の襖。庭先まで張り出した軒が、静けさと落ち着きを感じさせます。
葵の間
正面のシンプルな床と対をなす、風雅な曲線の洞床と、杉の一枚板を使った格天井。おおらかな「和」の魅力にあふれたお部屋です。
紫の間
廊下伝いに南の奥へ。洞床を背に座ると窓越しに庭の景が奥深くへと広まる。離れのイメージをもったお部屋です。
茜の間
竿縁天井からこぼれる光と雪見障子、竹林の眺めが、モダンな日本情緒を表現しています。茶室としてのご利用にもふさわしいお部屋です。